カテゴリー
自由

自分に似合う言葉を探して

真ん中を意識する──

カテゴリー
自由

点と点、繋ぎ合わせる。

「今」を大切に、自分の感情に素直に、カテゴリーに囚われず、もっと好きなことを自由に執筆していこうと思います。